増田 陽子
  • HOME
  • プロフィール
  • 事業内容
  • 活動実績
  • 青空キッチンについて
  • レシピ
  • ブログ
  • お問い合わせ
増田 陽子
キッズ食育トレーナー・子どもの食育料理研究家

魚レシピ一覧

韓国風かつおのたたきレシピ

2023.05.31

韓国風かつおのたたき

しっかりとタンパク質が摂れて鉄分も豊富なかつおは、スポーツキッズに特におすすめです。 カルシウムが摂れるごまも炒りごまより、すりごまの方が吸収しやすく...

MENU

  • HOME
  • プロフィール
  • 事業内容
  • 活動実績
  • 青空キッチンについて
  • レシピ
  • ブログ
  • お知らせ
  • お問い合わせ

おすすめ記事

  • 出版しました

    2025.09.25活動報告

ブログカテゴリー

  • イベント報告 34
  • 食育コラム 31
  • 青空キッチンレッスン 171
  • 出張食育レッスン 78
  • イベント予告 1
  • 活動報告 12
  • その他 3
  • 未分類 9

ブログ最新記事

  • 達成感が大きい手打ちうどんレッスン

    2026.08.07青空キッチンレッスン

  • 小学生向け自由研究応援企画「豆腐博士になろう」を開催しました

    2026.07.31イベント報告

  • 食とコミュニケーション能力

    2026.07.27食育コラム

  • 「できない、やって」から「自分でやってみる!」に

    2026.07.17青空キッチンレッスン

  • 幼稚園年長さん食育「旬の野菜」について

    2026.07.13出張食育レッスン

人気ブログ記事

  1. 1

    子どもが料理に対して「まずい」と言ってしまう

  2. 2
    自由研究

    1年生から五大栄養素に興味を持って自由研究に取り組む

  3. 3
    青空キッチンレッスン

    手で感じることが大事、おにぎりレッスン

最新のレシピ

2026.06.26

フルーツのせ牛乳プリン

韓国風かつおのたたきレシピ
2023.05.31

韓国風かつおのたたき

レタスとわかめのしらすサラダ
2023.05.31

レタスとわかめのしらすサラダ

コーンチャウダーレシピ
2023.05.31

具だくさん!春野菜コーンチャウダー

白菜と鶏肉の中華煮
2023.02.08

とろとろ白菜と鶏肉の中華煮

レシピカテゴリー

  • 肉レシピ 4
  • 魚レシピ 1
  • 野菜レシピ 10
  • お菓子レシピ 5

最新のお知らせ

  • 【新聞掲載】子どもと作る簡単献立レシピ3品2026.07.29
  • 【読売新聞掲載】ソラマメレシピ2026.05.22
  • 【武蔵野市】武蔵野クリーンセンターさま料理ワークショップ講師2025.10.27
  • 【武蔵野市】武蔵野プレイス食文化講座 登壇2025.10.07
  • 出版のお知らせ2025.09.25

お知らせカテゴリー

  • 更新情報 1
  • イベント 4
  • その他 1
  • 掲載のお知らせ 8

達成感が大きい手打ちうどんレッスン

2026.08.07青空キッチンレッスン

小学生向け自由研究応援企画「豆腐博士になろう」を開催しました

2026.07.31イベント報告

食とコミュニケーション能力

2026.07.27食育コラム

「できない、やって」から「自分でやってみる!」に

2026.07.17青空キッチンレッスン

幼稚園年長さん食育「旬の野菜」について

2026.07.13出張食育レッスン

保育園出張食育レッスン1歳児2歳児クラス「バナナ」

2026.07.11出張食育レッスン

体験するから得られる学び

2026.07.10青空キッチンレッスン

子どもの好き嫌いのゴールはどこ?

2026.07.07食育コラム

幼児期の食 大切なこと

2026.07.06食育コラム

幼児も小学生も 生の魚に触れるレッスン

2026.07.04青空キッチンレッスン

増田 陽子
キッズ食育トレーナー
子どもの食育料理研究家

  • HOME
  • プロフィール
  • 活動実績
  • 事業内容
  • 青空キッチン
  • ブログ
  • レシピ
  • お知らせ
  • お問い合わせ
  • 個人情報保護方針
INSTAGRAM

yokomsd

著書「料理だけじゃない!親子の『食育ライフ』サポートブック」
幼児、小学生向け食育スクール講師・運営10年
❉ 子どもと作れて好き嫌い克服・野菜が好きになるレシピ
✐レシピではお手伝いポイント・子どもにとってどうしてそれが良いのかをお伝えしています☺︎
⁎農林水産省認定和食文化継承リーダー

【新聞掲載】「子どもと作れる簡単献立」
冬のお話になるのですが・・・
12月下旬〜1月上旬にかけ、「子どもと作れる簡単献立」を
中国新聞、静岡新聞、山形新聞、四国新聞、徳島新聞、愛媛新聞、岩手日日、東愛知新聞、等に掲載していただきました。

冬に食べたい、ぽかぽかになるおかずやおやつ合計3品をご紹介しました。
大変そうに見えて実は簡単な、お子さんが作りやすい工夫を盛り込んだレシピになっています。

𖡼⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆⋆𖡼

親子の料理イベントも、企画監修・レシピ作成・講師のお仕事も実績があり、承っております。
DMからのお問い合わせも可能です。プロフィールのリンクからもHP等ございますので、よかったらのぞいてみてください。

子どもの食育料理研究家 増田陽子
@yokomsd
【青空キッチン板橋校1Dayレッスンのご案内】
青空キッチン板橋校としては初の開催の1Dayレッスンです。

料理に興味がある、また料理が好きなお子さんに夏休みの1日、楽しい体験をさせてあげたい!とお思いの保護者の方とお子さんのための1回完結のレッスンです。

<メニュー>
青空キッチンのレッスン内容と同じものが作れます!

低学年(1〜3年生)は白玉フルーツポンチ、トマト白玉
高学年(4〜6年生)は白玉フルーツポンチ、トマト白玉、りんごの飾り切り

<日時>
8月19日(水) 
低学年1〜3年生 13:30〜14:30
高学年4〜6年生  15:10〜16:30 残りわずかです!
各レッスン 定員4名

ただ料理をするだけでなく、旬の食材についてを学び、より食について深く知るレッスンです。
包丁を使用します。慣れていないお子さまも安全に切れるよう指導しますのでご安心くださいね。
初めての友だちでも一緒に作った料理はとってもおいしく、達成感を得られます。

<参加費>
レッスン料3,300円+材料費(低学年500円、高学年600円)

お申込みはLINEアカウントからお願いします↓
https://lin.ee/NYWzn2F
またはLINEの検索 @918ygcsy (子どもの食育ゆずかんしょ板橋) から
「予約」をタップしてください。

<場所>
板橋明星幼稚園 アイラボ1F
東京都板橋区板橋3-25-24

ご質問やお問い合わせは、DM・公式LINEからお気軽に☺︎

お待ちしております!
先日の次男、体育祭弁当。食の思い出として。

4月からお弁当生活が始まり、無事早朝お弁当作り母さんの仲間入りを果たしました。 

小さかった頃の保育園遠足のお弁当のように、ちょろっと詰めたらOK!な量ではなく、今はお弁当箱と補食のおにぎりと合わせて2合ほどの米を持って行く日々です。結構食べるようになったな、と思いましたが、スポーツをしている本人的にはもっと食べられるようになりたいようです。

ふだんは米!米!肉!卵!時々魚、そして野菜…のお弁当で、ちょっと上げられませんが、行事のお弁当はちょっと豪華に見た目良く。そしていつもは付けない果物付き。
去年の運動会メニューもほぼ変わらずですが、量が増えました。

さて、補食はお茶漬けを食べてみたいそうで、ご飯のみ。お茶漬けを求められたのは初めてです。

休み時間に食べると言っていたけれど、体育祭なのに?
と思いつつ、深く考えず、入れましたが、「時間なかった」と言って帰ってきました。

でしょうね!

#運動会弁当 #高校生男子 #スポーツ男子
よもぎがたまたま少しだけ手に入りました。
これはやっぱり・・・よもぎ餅!
よもぎ餅、好きだったのに、振り返ればたまに買うくらいでした。

その時はレッスンの試作で余ったあんこもいくらかあり、
少しだけ手に入ったので、作ることができたのはぎりぎり4個。

もっと入れたかったな・・・!
というのが今回の感想。

これまで買おうとしたことがなかったから、近くの直売所で売っていたことにも気づかず。
作ってからはちゃんと売っていることに気づけるようになってきたことが、少しの進歩。

また作りたい・・・!

#蓬餅 #食育 #旬
梅仕事は色々あるけれど、梅シロップだけは毎年仕込んでいます。
今年は初「ミスなでしこ」という梅が手に入り、シロップにしています。
まだ1週間。

体を想ったり、風味を楽しんだりといろんな砂糖を試したけれど、一周回って梅の香りや味がストレートに伝わる氷砂糖のみで作るようになりました。

ミスなでしこは氷砂糖でなければ、色を試せません。

週末が来るたびに仕込んで徐々に多くなり、今年は昨年以上になりました。6キロ。
1つ、発酵してしまったので残念。一応発酵を止める処理はしました。

6月末から飲めるようになっていきます。
楽しみ…!

#ミスなでしこ #梅シロップ
シンプルな材料でできる、寒天なのにトゥルントゥルンな牛乳プリン。寒天も加える分量を変えるととろんとなめらかな食感になります。
牛乳でカルシウムをプラス、果物と合わせるとビタミン、ミネラル、食物繊維も補給できる子どものおやつになります。季節ごとに果物を変えて楽しんでみてください☺

ゼラチンのゼリーだと溶かしてしまう、メロン、キウイやパイナップルも加熱せずにそのままのせられます。

メロンやチェリーなどをのせると牛乳プリンのはずなのに、ほのかに杏仁豆腐のような味わいになります・・・!

『フルーツのせ牛乳プリン』

⏰15分 (冷やす時間を除く)

***材料***🧺 4人分
※画像は一部果物が6種類ありますが、牛乳ゼリーは作りやすい4人(4個)分の分量になっています

牛乳  300ml
水  100ml
上白糖  45g
粉寒天  小さじ1/2 弱(1g)
お好きな果物  適量

***作り方***🥣

1  小鍋に水、粉寒天を入れてしっかり混ぜたら中火にかける。沸騰したら木べらで混ぜながら1分加熱する。

2  牛乳を加えて混ぜながら温める。牛乳が温まったら上白糖を加えて完全に溶けたら、器に流し入れる。

3  粗熱を取り、冷蔵庫で1時間ほど冷やす。果物を切り、上にのせる。

📎 ポイント!

・ 水を入れた粉寒天は必ず一度沸騰させて煮溶かします。沸騰させて混ぜて溶かさないと固まらないことがあります。

・加熱中は焦げないようにゆっくりと混ぜてください。

< 👧🏻子どもの食育ポイント 👦🏻>

・お子さんと一緒に作れます。柔らかい果物は包丁でも切りやすいので、お子さんの包丁の練習に。包丁でなくてもスクレーパー(ドレッジ、スケッパー)でもチョキンと切れるので、包丁で切っている気分を味わえますよ。
あればくり抜き器があるともっと楽しめます♪

#ゼリーレシピ  #簡単レシピ #子どもの
【読売新聞掲載】5月20日朝刊12面「食 【読売新聞掲載】5月20日朝刊12面「食」のコーナーにてソラマメレシピを取材していただき、掲載されました。

旬がわかりにくい現在でも、この時期にだけ見かけるソラマメ。冷凍もありますが、この時期だから食べたい野菜の一つです。ご紹介したレシピは、ポテトサラダもただ「ポテトサラダにソラマメを加えましたよ」というのではなく、ソラマメがちょっと苦手、という方にも食べやすい、簡単な工夫をしたものをご紹介しました。

レッスンでも毎回「初めて食べた」という子も必ずいるくらいのソラマメ。でも「そらまめくんのベッド」の絵本は読んだことがあるという子はほとんど。ぜひ本物のソラマメを触ってもらいたいなと毎年思っています。

私にとっては昔からこの時期に何度も食べるお野菜です。

というのは父がソラマメが好きで、この時期には母が「私はあまり好きじゃないのよねぇ」と言いながら、よく茹でていた記憶。お父さんは走りの時期のものも好きだけど、走りの時期より名残の時期の方がおいしいと思うのよね、と言っていました。GWあたりは若竹煮とソラマメがセットで出てきたことをよく覚えています。

私自身は基本焼くか茹でるかが多いのですが、毎年ソラマメをアレンジしてみることも多くなりました。数年前夫に「こんなにソラマメが家で出てきたことないけど一般的には食べるものなの?」と聞かれた記憶があります笑

旬があるからこそ、その季節の記憶が蘇ることもありますね。記憶も含めてのおいしさを感じます。
子どもが独立した時、そんな食の記憶があるといいなと思いながら、この先も食材と向き合いたいと思います。

読売新聞さま、掲載していただきありがとうございました。
シンプルだからこだわる、「そら豆としらすの混ぜご飯」。そら豆を見るたび、父がそら豆が好きで母がこの季節になるとしょっちゅう茹でてそのまま出していたことを思い出します。(2人とも元気です)

毎年必ず1度は作る、この混ぜご飯。シンプルだけれど、よりおいしく食べるために毎年少しずつバージョンアップしています。

そら豆は炊き込みご飯にしてしまうと、しっかりとご飯に香りがうつるので、そら豆の香りが苦手という子にはより食べにくくなってしまうことがあるので、混ぜご飯に。

そらまめはさやによって2粒くらいしか入っていないもの、4粒くらい入っているものなどあるので、せっかくかったのに実が少ない!! 食べていてなかなかそら豆に当たらない、ということもあるので、一部刻んで混ぜておくと、そら豆の食感や風味も感じられるようになります。

釜揚げしらすとの相性もとてもよく、お互いの味わいの邪魔をせず、一緒においしくいただけます。

⏰15分(そらまめの粗熱を取る時間、炊飯する時間を除く)

***材料***🧺 作りやすい分量(4人分)

米  2合
そら豆  10本
釜揚げしらす  20g
白ごま  大さじ1/2
酒  小さじ1
塩  小さじ1/8程度

***作り方***🥣

1  米は水を炊飯器の2合の線まで入れ(鍋炊きの場合は水440ml入れて浸漬してから)、酒を加えて炊飯する。

2  そら豆をさやごと魚焼きグリルまたはトースターに入れ、8〜10分ほど焼く。粗熱が取れたらさやと薄皮をむく。

3  取り出したそら豆の1/3の量を粗く刻む。

4  炊きあがったご飯に塩、白ごま、しらす、3の刻んだそら豆を入れて混ぜたら、残りのそら豆を入れてさっと混ぜる。

📎 ポイント!

・そら豆は特にトースターで焼く場合、さやつきのままさっと洗い、水気が付いた状態で焼くと、適度な水分が保たれます。

・さやのまま焼いたそら豆は外側が冷めたと思っても中が熱い場合があるので、やけどに注意してください。

・ご飯はさっくりと混ぜます。

・味をみて塩の量は調整してください。

< 👧🏻子どもの食育ポイント 👦🏻>

・そら豆のさやむきや薄皮を剥く作業はお子さんのお手伝いにおすすめです。

焼きそら豆がおすすめですが、お子さんがそら豆を食べるのが初めてであったり、絵本を読んだりして興味を持っているようであれば、生のままさやをむいて実を取り出す作業をしてから茹でる、とするとふわふわなさやを実際に見て触ることができてよりそら豆に興味を持つことができるので、茹でてもよいと思います。

炊飯の時に酒を少量入れると、ふっくらとしてツヤが出ます💡

ちょっとだけ入れる塩ですが、何かこだわりの塩が家にひっそりとありましたら、ぜひ使ってみてくださいね!

#子どもの食育レシピ  #子どもの食育 #そら豆レシピ
何か野菜のものが、とりあえずあと1品ほしい!! という時に役立つ、包丁も要らない温サラダです。

レタスは生で食べられてちぎるだけの便利な野菜ですが、ペラペラな食感で食べにくさを感じたり、ほんのり感じる青臭さやえぐみで苦手な子もいます。加熱するとかさが減って食べやすく、生とは違ったシャキシャキ感が出るので違ったおいしさを味わうことができるので、お子さんと一緒に食べるおかずの一品としてもおすすめです。

もやしとともにレンジで加熱すれば中華風温野菜サラダができあがります♪冷やしてもいいのですが、あたたかいうちにタレをかけると味がなじみ、よりおいしく食べられます。

水気はしっかり絞ってくださいね!

『もやしとレタスの中華風温サラダ」

⏰5分

***材料***🧺 2人分

もやし  1/2袋(100g)
レタス  30g 
●醤油  小さじ2
●酢  大さじ1/2
●砂糖  小さじ1/2
●すりごま  大さじ1
●白ごま  小さじ1
●ごま油  大さじ1/2

***作り方***🥣

1  耐熱皿にもやしを入れ、上にレタスを食べやすい大きさにちぎってのせ、ラップをして電子レンジ600W2分加熱する。もやしに火が通ってなければ30秒ずつ加熱する。

2 ●を混ぜる。

3  1をザルにあけ、余分な水分をしっかりと切り、器に盛る。2をかける。

📎 ポイント!

・レタスやもやしの量はお好みで。全体に火が通るまで加熱してください。タレは多めの分量になっています。

・あたたかいうちにタレをかけると味が馴染むので、よりおいしく食べられます。

< 👧🏻子どもの食育ポイント 👦🏻>

・レタスをちぎる作業はお子さんのお手伝いにおすすめです。忙しい夕食づくり、「お手伝いしたい〜!」に対応してあげられます。

蒸し鶏やハム、ツナなど混ぜるとボリュームのあるサラダになります◎

#好き嫌い克服 #簡単レシピ #�
Instagram でフォロー
©yoko masuda